晩秋の喫茶、突然ですが・・・

 世の中には長く生きていると突然とか偶然が多くあります。ある出張で福山に出向き,帰る途中珍しくコーヒーの美味しいお店に同僚と2人で寄りました。ここは庭が見えます。外の国道の喧噪から中は見えませんが,中から外が見えます。不思議ですね。この庭の造りはよく出来ていてこんな感じのものを作りたいとさえ思いました。見た目は木造で梁も立派です。落ち着いた雰囲気の中で美味しいコーヒーとサンドイッチを食べたくなりました。静かに同僚と世間話をしながら最近の様子について語り合っていました。いつしか気がついたが客も少なくなりました。そんなころ来客です。なんとなく目をやると遠目にも歩き方が見たことのあるような感じです。思わず「こっち!こっち!」と声をかけます。気づかない相手に「Fさん!こっちだよ!」と声をかけます。きょとんとしてこちらを見る3人。「えっなんでここに?」「お待ちしておりました」とさらに話が弾みます。
 なんでも休みを利用して「看取り」の研修に参加していたとのこと。すばらしい向上心の高い人たちです。模範的職員です。まさに。まあ研修はともかくその後,ミスター○○のラーメンフェアに参加し,そこからこのお店でパフェです。さすが見上げた方々・・・さらにコーヒーのおかわりして笑います。面白い時間は突然にやってきて晩秋の陽は早く沈みます。「日が短くなりましたね」と早くも暗くなりかけた外を見ながら分かれました。当然ながらその後,さらにどこかへ行かれたようでしたが・・・あなたの近くにも楽しいことが・・・

和顔愛語です。

 毎日楽しいこともあれば悔しこと,時に天気を見てはうれしかったり,悲しかったりです。あるとき高校生の子どもたち相手に話をしたとき聞きました。「毎日皆さんは何人の人と出会っていますか?」
 答え「5人」「10人」「100人」とまちまち・・・これはとらえ方次第です。朝家族と顔を合わせ,通学途中で数名,学校で仲間と話すこと20名と考えると30人、ところが顔を見る人が外で20名,学校で100名顔を見ると120名・・・と多くなります。当然声をかけるともっと楽しくなります。そう考えると毎日200名位の人と出会っているかもしれません。私たちは法人是である「和顔愛語」つまり「和やかな笑顔とやさしい言葉」を実現しているでしょうか?反省します。先日も職員研修で皆さんに尋ねました。
 「Aさんの素敵なところを一つずつ挙げてください」
 「明るい」「面倒見が良い」「身の回りに気を遣っている」「気配りが出来る」・・・当然ながら褒められて気持ちの悪い人などあろうはずがありません。ところがここからです。一言ずつで気持ちよく良い仲間たちに恵まれていて,これならずっとうまくやれるチームとさえ思えます。逆に悪いところ,つまり短所を一つずつあげていくとするとどうなるでしょう。結構関係悪くなりますよね。となると一言は大事です。一言で関係を悪く、また気持ちの沈むようなことがあるなら,逆に良い言葉を口にしたいものです。私たちの法人是であるモットーは「和顔愛語」です。大事にしたいものです。

年に一度の健診

 毎年恒例の「生活習慣病健診」を受けました。健診は春にも事業所で受けますが,秋は検査機関に出向いて受けます。夜勤業務のある事業所の職員には年2回が義務づけられています。ちなみに私の場合は年1度でよいわけですが・・・「生活習慣病健診」も長年受けていると少し要領がわかってきますが,同じ時間の受付でも「早い人」と「遅い人」では最終的に終了時間が2時間近く違います。いつもだれかしか知り合いに会いますので`せっかち`な私は少し早めに受付に向かいました。8時半受付ですが8時10分には到着!「4番」という微妙な順番です。始まって,検尿→レントゲン→心電図 ここまできたらこりゃ早い!→各種計測→胃のエコー と一通りメニューが終わるのに30分!うひゃ最高に早い!それも一番。そこで問診を待つだけ,ゆっくりとコーヒーパンを食べながら待つこと1時間。問診は結構厳しく、生活習慣の悪さをご指摘いただきました。それでも気分は最高!体にも良いはずです。
 ところで「健診」でした。結果はそう悪くもありませんが,少し気になる数値もありました。そうはいっても少しは健診に向けて体調を整えておかないと良い数値は出ません。2週間ほど節制して臨んだだけに終了後はうれしいばかり。好きな物を食べるという楽しみ。これでは意味がありませんね。
 気持ちの良い健診でした。普段から節制しましょう!

ありゃりゃクリスマス!

 毎日なぜか夕方5時30分を過ぎると本部棟に少しずつ人が集まり始めます。今日の出来事と対応への協議と確認、明日以降の行事への準備内容の協議など思い思いに始まります。建物が独立している関係で少々大きな声でも大丈夫です。これはいつものこと。昨日は少し様相が違いました。なにやら玄関付近の受付やソファ付近でごそごそ・・・と。気がついて近づいてみると,なっなっんと`クリスマスデコレーション`という飾り付け!そうかそうかクリスマスが近づいていたのか??との驚き。忙しいとか思いながらうかつにも忘れていた。もうあと一ヶ月あまりでクリスマスです。そりゃそうです。寒くなるはずです。都会では11月の初めにはイルミネーション点灯式が行われ,クリスマス商戦が始まります。
小さなクリスマスツリーは受付の机に。きめのツリーは廊下に。派手な飾りは鉢植えの樹木に。
 さあどんなクリスマスを迎えることになりますか?楽しみですね。寒さも進みライトアップされた「風の街みやびら」に雪がちらつくのも素敵かもしれません。

ノロウイルスの季節です。

 いつしか冬の足音が聞こえ,またノロウイルスインフルエンザの季節がやってきました。もう毎年の行事のようになっています。おりしも庄原市立東城保育所ありすの森でのノロウイルスに感染した子どもたちが出たためマスコミ等で報道されています。今年度このシーズンで最初ということです。ノロウイルスは感染力が強く嘔吐・下痢の最初の処理を間違うとあっという間に広がります。保育所は定員170名です。一人でも感染者が来所してくると広がりやすい状況です。ただし1階と2階で年齢が分かれているし,担当が違いますので全体には広がりません。
 さて,私たちの施設はどうでしょうか?ちょうど「感染症対策委員会」を開催する予定でしたので対応の確認です。各ユニットは嘔吐物等を処理する道具がありますが,使えないと意味がありません。慌てて確認の研修を実施しています。またマスクと消毒液を玄関に用意しています。もし症状のある方が出たら,番地ごとあるいは棟ごとに閉鎖して職員以外の出入りを制限したいと考えます。
 インフルエンザも現在職員の予防接種中です。みやびらの2F研修室を中心に数回に分けて法人職員全員を対象とした予防接種です。また12月上旬には入居者全員の予定で行います。あまり早く接種すると2月以降に効き目がなくなるようです。難しいですね。そのうち「エボラ出血熱」のワクチン予防接種していたりして・・・今日も各棟の加湿器が稼働しています。皆さんもお大事にお願いします。

晩秋の山を見上げる1丁目ミニ家族会

 家族会もしめやかに粛々と開催されています。1丁目でもお掃除をして,お昼ご飯は「おでん」という内容です。各ご家族ご自分の身内のお部屋の掃除を中心に行われました。私は外回りの草取りやゴミ拾いを行いました。少しだけ暖かい午前中でしたので気持ちよかったです。意外と外回り歩くと蜘蛛の巣多いですね。居室「アダノマ」と明かり取りの屋根との間にキラキラと光って見るではありませんか?結構多いですね。
 「おでん」と「うどん」などいただきながらご家族や利用者と談笑しましたが,明かり取りから見える山の景色がよく見えて,紅葉も終わりかけの季節感を味わうことができました。夏には碧い山が風に揺れ,先日は少し固形の混じる雨が降り,もうすぐ紅葉から冬山に変わろうとしています。「ここ希望通りの部屋なんですよ」と話されるご家族。山側の居室を希望された方の気持ちがわかります。少し南側を見たら,隣の敷地で「グランドゴルフ」を地元の方が熱心に晩秋の川西で行われていました。川沿いのゴルフ場です。
 お昼過ぎ「ゴトゴトゴトゴト」をディーゼル車両が芸備線を駆け抜けた「風の街」です。

うそ!解散

 どうも衆議院解散に向かっているようです。何で今?という感じです。まあ本当に解散するのであれば勝手です。いろいろな見方からいわれているのは,いま解散すれば与党は勝てる,また任期満了の2年後では勝てないというところのようです。衆議院の定数削減はどこにいったのでしょうか?だいたいに地方もそうですが,議員さん多いですね。
 さあ他人事かと思っていましたら,そうもいきません。私たちには「不在者投票」という大きな課題を持っています。これまで入所者全員を対象に投票所を設けて実施していましたが,「記載できない人」「すると言っていたのに当日機嫌が悪く,また選挙も忘れていた人」などあり,希望者のみの申請としました。それでも短期入所の方も希望されれば申請して投票日までに送付するまたは届けるという対応でした。
 さあ「風の街みやびら」ではどうしましょうか?投票所をどこにしましょうか?そこでいくちか検討してみました。
① 東寿園の地域交流スペースに開設するので,そこへ外出気分で向かい投票。
② みやびらの本部棟2Fに開設する。
③ 各棟で実施する。
④ 家族対応で投票所へ当日向かう。
以上考えてみました。①は効率よいが天候や人出が多くいる ②2Fが問題 ③入居者にはよいが対応が難しい ④投票が出来る人はかなり減る 
一長一短でどれも困りものですが,結論です。②の対応をとろうかと考えています。まあそもそもまず解散するのか,また希望者がどれくらいいるのか という要素が必要です。2Fに希望者が待機して行うということになりますか?1F見えるところもなんとなく問題ありますしね。まだ方向性です。
 ちなみに不在者投票の委託費はひとり実施727円です。つまり10名で7,270円です。もう20年変わってないのではないでしょうか?立会人もお願いするし,結構手間がかかります。お願いです。解散しなくてよいのではないでしょうか?

第1回神石高原中学校文化祭

 神石高原中学校の初めての文化祭にシルトピア油木の施設長が所用で参加できないため替わりに法人理事として出席しました。はたして今日は文化祭かと思うほど静かに外から見えましたが,玄関の受付を通過すると,その奥の中庭には人があふれています。うどんと唐揚げをいだだきました。PTAの方も張り切って対応されています。品物バザーも開催されています。さすがに新しい校舎はきれいで学校というよりも,どこかの大学キャンパスのような造りです。
シルトピア油木の目の前にある学校です。私自身この3月までシルトピア油木にいた関係で知った方も多く懐かしいというよりいつもの通りの感じです。PTAにも多くの法人の職員さんがいます。
気になることがありました。職員さんが何人か挨拶のあと「忙しいでしょう?いつまでいますか?」と同じように尋ねます。どうもあまりすぐに帰ることが良くないように??感じはじめました。何かあるようです。
開会式の後,1年生から発表です。「障害者の理解を深める講座」「認知症サポーター養成講座」「シルトピア油木の施設見学」を寸劇で紹介されました。2年生は「職場体験」を各グループごとに分科会形式で発表されました。私は「シルトピア油木」「シルトピアカレッジ」「油木保育所」の発表を聴きました。皆さんよくまとめています。また関係の職場が良く出てくるし、寸劇で紹介されますから「なるほどそういうことか」と感心したり,自分たちも反省したり・・・で。先日の東城中学校の子どもたちもそうですが,見えるところと感じるところがやはり子どもたちは私たちと違います。
3年生の発表の前になにやら怪しいPTAの`啓発`劇がありました。「神石高原中年校」の大人たちが「SNS~ソーシャルネットワーク~に潜む危険」というメディア依存症に関する内容でした。なるほどどこでおそろえになったのかわからない素敵な短いスカートの制服と見事なカツラがすばらしい。生徒役はまか不思議なその昔風に子どもたちで・・・教師役のNPTA会長さんはなんとなく`そういう先生いるような`感じで。司会役のM係長さんはカツラが黒い色だとなぜか変装した感じになるのが不思議で・・・いま世界的に問題となっているネット等のメディア依存症は深刻です。大人さえ影響が大きいですね。お疲れ様でした。
3年生の発表は「町への提言」でした。事前に町の効力を得て情報を集め,FAX取材という手法でまとめていました。神石高原町の「未来戦略室」のK課長補佐は丁寧なコメントをされ,取り入れていく内容を示されました。最後は新しく作られた「ザ・ニュースペーパー」で地元出身の福本ヒデさん作詞の校歌と「旅立ち」を合唱しました。発表の場が体育館でなく式典用の広場であり,だだっ広い体育館とは違った臨場感があり響きが良かったですね。感動的でした。最後のPTA会長さんのお礼の挨拶と生徒会の副会長さんの締めのご挨拶は全体を総括した丁寧なものでした。すべてがイベントというより式典として見事におさまった感じです。個人的には興味深く面白かったですね。
それにしてもあの場所にシルトピア油木が開所して24年目,人口減の中で学校と出来ようとは想像できないことです。神石高原中学校が油木高校とともに町の希望を広げていく「ひかりのその先へ」という校歌のような存在になりますことを祈ります。関係の皆様お疲れ様でした。

お通りとちびっこお通り隊

 大変寒くなりました。季節は晩秋ですが冬さえ感じさせます。11月13日朝には少し東城の北側や神石高原町油木では雪が舞ったようです。こう急に寒くなると体調を崩しやすくなるので心配です。ご自愛ください。
 さて11月11日城保育所ありすの森の子どもたちが「風の街みやびら」にやってきました。`ちびっこお通り隊`です。毎年東城で行われる「大名行列 お通り」のプレイベントで子どもたちのお通り隊が登場します。年長組の子どもたちが衣装を身につけて秋の町並みギャラリーから始まるイベントの雰囲気を盛り上げてくれます。
 現在大河ドラマ「官兵衛」に出てくる戦国の武将,福島正則(1561-1624)が東城に巡検にやってくるところをお通りで見せています。俳優石黒英雄扮する福島正則は血気盛んで,朝鮮出兵から関ヶ原にも登場してくる有名な武将です。少し調べるとこうあります。
 「隊武勇に優れた正則は文治派の石田三成らと朝鮮出兵を契機としてその仲が一気に険悪になり、慶長4年(1599年)の前田利家の死後、朋友の加藤清正らと共に三成を襲撃するなどの事件も起こしている。この時は徳川家康に慰留され襲撃を翻意したが、その経緯から家康の昵懇大名の一人となる」
 このため関ヶ原では家康につき勝利して武勇をあげ,安芸備後の城主となります。そして領内を納めていきます。
「慶長6年(1601年)3月に芸備に入封した正則は、早くも領内を巡検するとともに、検地で石高の再算出を行った。家臣への知行割も事実上の給米制とし、検地の結果を農民に公開した上で実収に伴った年貢を徴収して負担を少なくするなどの善政を敷き、また領内の寺社の保護にも熱心であり、慶長7年(1602年)には厳島神社の平家納経を修復させたことが知られている」
広島でもかなりの成果を上げています。ちなみに東城をおさめていたのが「長尾隼人」です。こちらも調べると、
 「福島正則が安芸国に入部すると、国境の固めとしてそれぞれ、三次の尾関山城、大竹の亀居城、三原城、そして東城の五品嶽城に重臣、一族を配置した。長尾隼人は、戦国時代、宮氏の居城だった五品嶽城に一万石余の知行地を与えられ入部した。長尾隼人は、五品本嶽に入ると、この城を世直城と改称したと伝えられている。長尾隼人の意気込みが感じられる。地域の寺社に寄進したりして、地域支配のための怠りない配慮も見せている。大阪冬の陣、夏の陣にも、正則の嫡子忠勝の旗本として出陣、老齢に鞭打ちながらも正則の信厚く、忠勝の補佐役などを勤め、1618年この地で逝去する。その遺骸は、広島の国泰寺に埋葬されたが、翌年隼人の嗣子勝行が東城の地に供養塔を建立。今もその堂々とした姿を見せてくれている。
 現在でも東城の人々には、長尾隼人と聞けばその名はすぐ出てくるほどに、その存在感はしっかりと心に息づいている」

 この福島正則が東城にやってきて長尾隼人が迎えるとという設定で大名行列が行われ,接待があります。実際のところはだれも見ていないので真実はわかりませんが,賑やかに毎年行われ,各配役も毎年替わりながら,市民が総出で開催しています。今年は少し天候が心配されましたが無事その時間は雨も降らず行われたようです。
 そして,その最後になりますが子どもたちがやってきました。「みやびら」では1丁目から5丁目までデイサービスを挟んで,玄関から入り練り歩き入居者のリビングまで入りました。
 実は私はその姿を見ていませんが,皆さん喜ばれたようです。残念ながら由緒正しい母衣(ほろ)は玄関入口を通過できなかったようですが・・・この母衣は戦さ場に向かう子どもに母親が矢が当たらないように願いを込めて背負わせた護身の手作り防具といったもので,母親の思いが詰まった物で各家に今でも伝わっている貴重なものです。
 偶然ながら当日は建築雑誌の取材もあり,建築とは直接関係ありませんが面白い情緒深い写真が撮れたものと思います。ちびっ子お通り隊また来てください。

第1回フォトコンテストの結果

 いつしかお知らせしましたが,「風の街みやびら 第1回フォトコンテスト」ですが,締め切り結果を発表しました。すでに本部棟の入口の有名な木製のOSBボードに展示していました出品写真34枚!職員の皆さんご応募ありがとうございました。また利用者の皆さん被写体となられましてご協力ありがとうございました。
 第1位は利用者Mさんの見事な「和顔」です。はちまき姿で見事な丸顔でした。おめでとうございます。第2位は「え~天気じゃなあ」というえがお棟と5丁目の間の広場に集まった皆さんの体操姿の集合写真です。なんとなく気持ちよさそうです。ちなみに3位には同じポイントで102才のSさんの「私100才超えてますがなにか?」というにこやかな笑顔です。同じように並んだのが,託児所のY君の畑での収穫姿「採れたて新鮮野菜おいしいよ」です。小さな体に大きな葉っぱです。なごやかで毎日彼が成長している実感があります。皆さんおめでとうござました。 
 さてなぜフォトコンテストかと言いますと,ユニットが棟ごとに分かれていますので予想通りですがお互いの交流が少ないのが現実です。そこでお互いの情報をわかりやすい写真にする。また写真を撮って保存する習慣をつけるという意味もあります。素敵な写真は広報誌とコンテストに応募しようと狙っています。期待する写真は和やかな笑顔は当然,素敵なみやびらの自然環境,利用者と職員の関わり合う姿,面会者の様子,訪問者との交流,夜の風景,ハプニング等いろいろ探してほしいと思います。
 次回はお正月明けに行います。皆さんお楽しみに。

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